私が実地含めて調べた限りにおいては、
江戸の神道を捏造した勢力の動きは、
宗教分野だけに留まってはいません。
儒教で酌量の余地無しに処刑にされる
四つの大罪が存在していますが、
その全てに手を出していた感じです。
偽の宗教、暦の偽造、御用効き学者、
呪術を用いた国家転覆がその四つで、
戦後時代には将軍が密教修法を用いた
呪術合戦すらも行われていましたが、
信長も関わっていた感じもします。
信長が戦った相手の幾つかは、
平家の残党であった可能性が
非常に高いと考えています。
暦に関しては陰陽師に関わりますが、
バビロニアの占星術を持ち込んでいた
可能性については言及しましたね。
それ以外に陰陽道の暦と言えば
方位とも密接に関わっており、
最悪の祟り神とされる艮の金神も
凶方位に関係する神とされます。
ここを詳しく書いていくと
一冊分の情報量となるので、
何かと大変な話になります。
省略して書くとAI にもダメ出しされ、
反論に対して説明を繰り返すと、
余りにも膨大な歴史の見直しまで
行わないといけなくなって来ます。
御用聞き学者に関しては神社史以外に
経済にも手を伸ばしていた可能性が、
浮上して来る事になって来ます。
これらを俯瞰して見てみると、
ユダヤ人の陰謀との接点が
余りに多い事に気付きます。
ユダヤ人に関しては明治以降から
多くの文献が出されて来ましたが、
トランプが大統領になってからは
DSの名で広まっている様ですね。
私が日本のDSと銘打った上で
ブログ記事を書いているのは、
私以外は誰も語っておらず、
書かなければそのまま進む
危険性が大きいからです。
私がブログに書いているのは
あくまで部分的なものであり、
本格的な研究の流れが出れば、
遥かに多く出るでしょう。
巷で騒がれているDSよりも
基幹に関わる問題であり、
知っても動かないのならば、
陰謀論界隈も終わりでしょう。