江戸の神道と現代の類似点

江戸の神道には林羅山とは異なる
多数の国学派が神道を唱えましたが、
鎌倉末期の新興仏教だけでなく、
現代のスピリチュアル界隈すらも
類似性を感じさせる所があります。

幕府から危険視された勢力が、
裏から支配するため洗脳工作を
行って来たとするのであれば、
これと類似した構造が現代でも
行われている可能性について、
検討する価値はゼロでしょうか。

宗教に入り込んで悪業を行うのは、
西洋系の秘密結社をテーマとして
既に色々と語られて来た話です。

西洋系の神秘主義や神智学に
ゾロアスター教が関係する
思想が多く見られますが、
この周辺の認識は粗いです。

更には日本にはこれを信仰する
本丸が侵略を仕掛けて来ており、
平家こそがそれであったなら、
日本こそ一番危険な戦場として
認識されるべき国家でしょう。

平家=ペルシャであって、
この末端勢力がバザール系の
ユダヤ人となり金融支配をし、
欧米を牛耳って来たのなら、
そのノウハウの根が日本国内に
存在した可能性すらあります。

江戸の神道にもカバラ等の痕跡が
見られる物も確認されているので、
日本にも同型の秘密結社が存在した
可能性が非常に高いと思われます。

表面的には様々な違いがあっても
上層部になると裏で繋がっており、
色々な層を洗脳するための教義を
何種類も用意していのであれば、
少しずつ特定の方向に誘導する
大局的な計画が察せられます。

明治維新や敗戦を経た事により
毒が抜かれたと考えられる部分も
存在しているのは確かなのですが、
これで終わったと見れるのかは、
断定し切れない問題があります。

アメリカや日本政府は裏でDSが
支配して来たと言う問題ついては、
トランプ大統領が関わっています。

しかし日本のDSが日本政府とは
関係のない勢力であった場合、
政府のみにアプローチをしても
難しい問題があるのでしょう。

トランプ政権がこの問題に対して
どう認識しているかは不明瞭で、
対応がなされていないのではと
思われる節が幾つもあります。

これが私が江戸の神道について
書く事になった動機でもあります。

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