東経135度

兵庫県の明石市が日本の
標準時として設定され、
ここに東経135度ラインが
通過している重要地点です。

しかし、明石駅から南下し
商店街に入っていくと、
厳島弁財天が存在します。

厳島と言えば平清盛が
建立した事で有名で、
何故かペルシャの芸能が
継承されて来ています。

弁財天にも二系統あり、
ペルシャの水の女神も
祀られているのですが、
私がこの系統に行くと、
強烈なプレッシャーを
感じる事が多いですね。

東経135度は某界隈で、
新時代の起点となる
ポイントとされますが、
平家がこの地に神社を
建立した事への言及は、
誰もしていなそうです。

平家の歴史的な解釈で、
この神社の位置づけも
大きく変わりますが、
この神社を発見したのは
理論的な帰結からです。

歴史研究をしていると
様々な仮説が立てられ、
懸念が事情か調べると
ビンゴが多くあります。

私が平家嫌いであると
考えられていますが、
根拠無しの話ではなく、
実地調査をした上で、
実情を知っての事です。

ここまで踏み込んだ
情報を流している人を
見た事は無いのですが、
今後の時代にこの国の
世界的な立ち位置に
関わる情報となります。

誰かがやらない限りは、
埋もれて出ては来ない
情報である事は確かで、
他に候補が見えないので
苦労の絶えない状況です。

私が辞めればこんな話を
する人が出そうもなく、
苦労して出しているので
この界隈に関わるなら、
スルーは勘弁ですね。

耳障りの良い事ばかりを
言っていては進まず、
都合の悪い事を押し付け
美味しい所を持っていく
厄介な話になりかねない、
責任の関わる領域です。

そもそもが近代西洋系の
スピリチュアル界隈は、
ゾロアスター教の影響を
多分に受けているので、
危険な要素が混在します。

一見良さそうに見せつつ
本質には辿りつかせず、
社会に問題を感じる人を
ミスリードさせる要素が
ゼロとは言い切れません。

中途半端に関わると、
サンクコストなりの
余計な要素が関わり、
面倒になるケースが
非常に多くあります。

世界的な潮流で見てみると、
ペルシャ系の一神教勢力が
人類を支配して来た流れと、
シュメル・ヘレニズム系が
人類を解放してきた流れが
見い出されて来ます。

近年の精神文化を見ると、
ヘレニズム系ではなく、
ペルシャ系の影響下にある
思想が多い印象を受けます。

しかしこれでは新文明を
創出しようとしつつも、
ミスリードされている
懸念が払拭しきれません。

どこまでも酷い裏工作を、
世界中にし続けて来たのが
ペルシャであったのなら、
悟ったと思わせつつも、
取り込まれている事すら
十二分にあり得る話です。

調べる程に闇深いので、
この立場から注意喚起を
する人が存在しないと、
検討すらせずに一生を
終える可能性もあります。

この重要な時期にこれでは
流石に問題ではあるので、
嫌われ役になったとしても
言う必要性を感じています。

スピリチュアル界隈では、
嘘が暴露される時代に
突入したとされますが、
その業界その物の欺瞞も
暴露されかねません。

他人事のように分析しても、
自らの問題としての対応が
弱ければ意味がありません。

余り言いたくはないですが、
私も苦労を続けているのは、
それだけの時代だからです。

千載一遇の機会を損失する
危険性があるのであれば、
甘い考えは頂けませんね。

豊川稲荷の情報ですらも、
大勢に広げるか否かで、
今後の日本や世界への
影響力は甚大でしょうが、
殆ど語られてはいません。

ここまで調べて情報を
上げ続けてはいるので、
一度は真剣に考えて
頂きたいところです。

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