ブログアクセス

ブログのシステム構築の際に
Analyticsを導入しましたが、
ブログ記事の閲覧数が一桁や
十数回程度しかない記事で、
ほぼ埋め付くされていました。

視聴データを見て分析をしたり
改善や戦略をたてようとしても、
これだと分析にも繋がらずに、
心が折れる結果でしょう。

しかし夜店で話をした人から
X経由で私の記事が9000人に
見られているのを見せて貰い、
他の導線も生きているなら
更に多い可能性もあります。

印象操作をするにしても
余りにも酷い数値操作で、
低く見せる事が出来るなら
高く見せる事も可能なので、
色々と懸念が出て来ますね。

YoutubeもGoogleですが、
伸びているチャンネルと
弱小チャンネルの中に、
数値が操作された物が
複数あるのでしょうか。

どのSNSにどんな操作が
入っているかによって
戦略の立て方が変わり、
XやInstagramのSNSでの
データを元にした改善に
支障が出る事になります。

コンテンツを制作するだけで
大変な作業になって来るのに、
操作で時間と労力が丸々と
無駄になるなら大問題です。

データが正確でないなら
改悪すらしかねないので、
非常に面倒なところです。

文字情報の扱いに関しては
年季が入ってはいますが、
映像作成やSNSの展開には
別の要素が求められるので、
私的に弱い所ではあります。

伸びないのが私の責任なのを
認めたくないなら見苦しい事
この上ない話になりますが、
ムーへの署名活動に際しても
操作の痕跡が認められるので、
本来は何人だったのでしょう。

Xはイーロンマスクですが、
どれだけ操作されていたかを
暴露した話があるそうですね。

現状どのSNSがどんな状態か
今一つハッキリしませんが、
現場で大規模なデモを見ても
殆ど情報が流れていない事は
私自身で実体験しています。

記事にしないと伝わらない
可能性が高い内容なので
現場で話を聞きましたが、
コロナワクチンのデモは
物凄い人数だったそうです。

法に触れていれば操作以前に
BANや逮捕をすれば良く、
操作が酷い物ほど既得権益に
都合の悪い内容なのでしょう。

Webは情報の世界なので
幾らでも操作可能であり、
事実と嘘とを見分けられる
見識が必要なのでしょうか。

表示される数値と実地との
解離が存在するのであれば、
Web上の操作された世界観は
偽物であるかも知れません。

Webも含めた情報収集により、
世界の情勢がどこまで正しく
認識が出来ているのかは、
良く分からないのが実感です。

データに完全に依存する事が
出来ないとするのであれば、
直感も重要となって来ます。

神社に頻繁に通っていますが、
何処にも出ていない研究が
長期間続けられているのも、
このお陰なのでしょうか。

不透明な状況であるなら、
未来予測より未来創造が
価値が高い事になります。

参拝の最上位バージョンが
豊川稲荷の御開帳であれば、
参拝が今後の大きな流れの
起点となりそうですね。

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