江戸回帰と日本のDSの問題

江戸の神道について書いていますが、
危険過ぎて書けない話も多くあり、
ここだけ聞くと逃げ道を作る様に
感じられるかも知れませんが、
実地で被害にあっている人達と
直接話した内容なら話は別です。

色々と聞いていても整合性の取れない
歴史認識が数多くあったりしますが、
これをベースに問題を起こしていれば、
究明しなければ危険な話になりますね。

最近は明治維新以降にDSに支配され、
江戸に戻る話がされる事がありますが、
江戸初期から私の言う所の日本のDSに
おかしくされて来た痕跡があります。

日本のDSが江戸以前から存在し、
平家の時代から形を変えつつ
様々な悪事を続けていたなら、
江戸の認識も大きく変わります。

これらが混同して語られる事が多く、
天皇も複数系統が存在していたのに
万世一系とされてしまった事も、
日本のDSによる可能性が高いです。

更にまずいのが現代においてすら
この悪影響が継続している事で、
スピリチュアル界隈で伊勢神宮が
持ち上げられている事ですらも、
基盤に大きな問題を抱えています。

今年の全半は飽海遺跡で忙しく、
不正選挙が騒がれた参議院選挙の
期日前投票と同じ期間の投票で
ごり押しされてしまいましたが、
このせいで更に深掘りをした
江戸の神道まで書いています。

トランプによるオバマへの追及が
来年の日本にどう波及するかは、
確定的な事までは分かりませんね。

しかしアメリカの後ろ楯が消え、
日本の政界・財界・宗教界等が
どうなるかは見物でしょう。

日本のDSは欧米のDSよりも
厄介な可能性すらあって、
明治維新で藤原北家に負け
力を削がれはしたものの、
未だに活動していそうです。

しかしここを明確にするには
平家について書く必要があり、
源平合戦の本を書くために
資料を纏めると膨大になって、
先に二冊が必要になりました。

菅原道真の本は出せたので
次は安倍晴明の本ですが、
源平合戦を書いても終わらず
信長の本を書き終えないと、
江戸の神道にまで入るには、
非常に脆弱なのは否めません。

言いたい放題の世界なので、
学術的に根拠とデータを出し
検討を進めているのですが、
その分時間と労力が必要です。

ただここまで書けば世界史で、
ペルシャがどの様な悪影響を
及ぼして来たかが明確となり、
欧米のDSもペルシャ勢力の
一端であった可能性すらも
検討する事になるでしょう。

そして江戸が南朝を継いだなら
ヘレニズム文明に直結していた
可能性すらも浮上しますが、
これを語るのが現状において
私しかいないのが問題です。

私もかなり危ない情報源から
色々と聞いたりしていますが、
表に出されない深層の問題は
未だに息をしています。

ただアメリカがどう動くかで
情報公開にも影響が出るので、
私が動かなくても良い状態に
なって貰える方がベターです。

しかし今までの国内における
情報の流れを見ていても、
期待が薄いのが難点ですね。

イスラエル問題の根幹すら
この問題に関わりますが、
ここに触れる人すらおらず、
私が止めれば仮説ですらも
目に出来なくなりかねません。

トランプについて語っている人は、
私の懸念がこのまま放置しても
解決されるかどうかの説明を
して頂けると助かるのですが、
スルーさせるとリスクが残り、
誰が動くかが問題となります。

飽海遺跡も動かない人が殆どで、
このせいで問題が起こっても
黙って逃げようとする人達が
どれだけいるかを考えると、
やはり懸念は拭えませんね。

江戸の儒教・神道の本来の姿は
主体的な修身が基本とされ、
学問は道理を究明する物で、
誠が重視されて来たとすれば、
現代ではどうなのでしょう。

誠こそが神に通じる心とされ、
ここに艮の金神が関わりますが、
余りにも研究課題が多過ぎて
未だに調査に行っている状態で、
来年こそは表に出したい物です。

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