今日は春分だったので、
幾つかの神社に参拝を
して来る事にしました。
折角の春分の日なのに
殆ど参拝者はおらず、
一人で何分も参拝する
時間が取れました。
御祭神と対話する様な
感覚が味わえるのは
素晴らしいのですが、
神社の桜が美しく、
春を感じさせます。


サクラのクラはイワクラや
神楽のクラに通じるので、
神の降臨を感じる感性が
古代に存在していた事を
察する事が出来ますね。
桜の花と対話すると、
心が洗われるような
清々しい感じになり、
古の神との関係を
考えさせてくれます。
徐福の本を書きましたが、
徐福の墓が本来のテーマで、
諸般の事情により削除して
出版する事になりました。
ここにも参拝に行きましたが、
世界史における最悪の闇にも
関係する場所でもあります。
アメリカのユダヤ人等を
諸悪の温床の様に語る
陰謀論も存在しますが、
これも末節でしかなく、
天皇家よりも遥かに深い、
根幹の問題に関わります。
この深層が崩壊すると、
宗教やスピリチュアル等
表面は良さそうに見せて
裏で悪事を重ねる所も、
根底から崩れる可能性が
高いように思われます。
トランプによる暴露や、
財務省解体デモなどの
流れを観察していると、
この前段階辺りまでは
来ている感じがします。
今までは深い領域で
この問題に関わる話の
表面的な部分のみの
情報だけを出しており、
これだけで分かれば、
かなりの人物でしょう。
飽海遺跡もこれに関わり、
神や歴史を語っているのに
この問題に触れないなら、
資質が問われかねない程の
大きな話になりかねない、
根幹的な問題があります。
今年こそはこの問題に
取り組む可能性があり、
財務省解体デモの様な
自立の流れの度合いで、
凄い話も出せそうです。
ただそれまでに二冊は
書き上げないといけない
可能性が高い事の方が、
大きなネックですね。
下手に体を動かした時より、
頭を使う方がエネルギーの
消費が激しい事も多くあり、
脳疲労との戦いが大変です。