韓国の変革

現在韓国で反日派との抗争が
大規模で行われているのに、
メディアが報道しない事を
動画で発信されている方が
いらっしゃるようですね。

今、韓国国民1千万人が「反日派」と戦う理由話します。(with デボちゃん)

日本国憲法発布の時期と
韓国の成立は近いので、
似た運命を辿る傾向が
出て来そうな気配です。

戦後日本は在日の方々が
芸能界や行政の要職等に
配置される事が多くあり、
日本への影響は多大です。

メディアとの関係も深く、
韓国の動向如何により
日本にどう影響するか、
想像するだけで身震いを
するレベルの話ですね。

日本でも財務省解体デモが
全国規模で波及しており、
シンクロを感じさせます。

もうお察しでしょうが、
歴史研究と絡めた話の
展開が見えるでしょう。

当然の如く色々とあり、
言い出すとキリがなく
一冊では済まない程の
情報量がありそうです。

細々と書いていくのも
良いとは思うのですが、
歴史を語るには体系的な
知識が必要となります。

断片の繋ぎ合わせだと
歪みが出そうなので、
本に纏めて出版する
苦労を続けています。

半年の歴史を語る前の
基礎知識については、
菅原道真の本を読むと
良いのではと思います。

まだこれでは反日の
問題の手間の段階で、
核心に切り込むには
早い段階でしょう。

しかしこの前提で
話をするか否かで、
反日問題の解釈が
全く変わりかねない
大問題でもあります。

私が記事を出す前に
前提を知った上で、
各自が考える事が
良い気もしますね。

押し売りをするよりも、
本人で考え議論をする
ヘレニズム的な感じが
良いと思っているので、
思考力を磨くためには、
ブログよりも本です。

一冊書き上げる壁を
乗り越えて出のなら、
楽に出せる記事より
全人格が問われる
重さがありますね。

体系的な基礎知識が
前提にあるのなら、
私に言われずとも
自身で考える事が、
出来る様になります。

私がいつ消えても
問題ない形にする
必要性があるので、
基礎文献の読破は、
お願いしたい所です。

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