森永卓郎さん
かの有名な森永卓郎さんが、ガンで残り短いと言う事で暴露本の出版をしており、図書館で調べてみました。 『書いてはいけない』順番待ち (...
遥かなる太古の三遠と今後のビジョンの探求
かの有名な森永卓郎さんが、ガンで残り短いと言う事で暴露本の出版をしており、図書館で調べてみました。 『書いてはいけない』順番待ち (...
最近は邪馬台国の本の出版や面倒な話が立て込んでいて、何日しても疲れが取れません。 精神的問題もあるでしょうが、大規模な変動が起こって...
承和の変は藤原氏による他氏排斥の陰謀であり、摂関政治成立の契機となった歴史的転換点とする認識は、昔から優位な見方とされます。 しかし...
宗教関係の被害について色々と関わった事があり、認識の甘いケースが多々ある事を実感します。 オウムの実例があるので推察は可能でしょうが...
佐伯有清氏は『最後の遣唐使』に、小野岑守が新羅商船と直接的に太いパイプが存在した事を示す証拠を提示されています。 小野一族は新羅と関...
空海は虚空蔵菩薩求聞法を修行したとされていますが、仏教が嫌いであったとされる玄宗皇帝も密教は保護しており、虚空蔵菩薩の法を受けています。 ...
空海の残した『三教指帰』には、虚空蔵菩薩の真言を一日一万回、百日に渡って唱え続ければ、優れた記憶力を得られる事が書き残されていますね。 ...
邪馬台国のペーパーバックを、販売に漕ぎつけられました。 以前はマークダウン形式をそのまま出版用のPDFに変換するサービス...
『旧唐書』の内容を見ると、 貞元二十年、遣使来朝、留学生橘免勢、学問僧空海。 と空海と逸勢の来朝の時期を貞元二十(804)年と...
一般的な平安時代の仏教の説明は、南都仏教が腐敗した事に対して、空海・最澄が唐から持ち込んだ仏教で一新しようとしたとする、分かった気にさせる...