南朝のセラピス神
アレクサンダー大王は領土を拡大し、サトラップと呼ばれるやり方で、各地の統治を任せていました。 エジプトのアレクサンドリアでは、プトレ...
遥かなる太古の三遠と今後のビジョンの探求
アレクサンダー大王は領土を拡大し、サトラップと呼ばれるやり方で、各地の統治を任せていました。 エジプトのアレクサンドリアでは、プトレ...
愛染明王のサンスクリット名はラーガラージャとされますが、ラーガは赤色・情欲・愛染、ラージャは王を意味するので、明王より愛染王とした方が本来...
空海には白と黒の犬の伝承がありますが、黒い犬神の信仰を世界中から探すと、エジプトのアヌビス神が見つかります。 アヌビス神は狐ではなく...
やっと銅鐸の本を販売開始できましたが、 かなりマニアックな本に仕上がってしまい、 今までどこにも言われていない内容が 記された本になったと思...
『ええじゃないか』を販売したばかりですが、明日、更にもう一冊出版する事にしました。 『ええじゃないか』には神道を語るなら、最低限この...
津島神社境内には弥五郎殿社が鎮座します。 津島神社社家紀氏の祖神の武内宿禰を祀り、南北朝時代に南朝の忠臣楠正行とともに四条畷の戦(1...
「ええじゃないか」について色々と書き込んできましたが、今までの話は前振りレベルです。 ここからの話が核心的な本番であり、同時代に大本...
津島神社はスサノオを祀りますが、牛頭天王と呼ばれるのは何故でしょう。 牛の頭の二本の角を意味しているのであれば、表立っては祀れない鬼...
メルマガ読者と京都散策に行った時、賀茂周辺の調査もしてきました。 京都は遷都して都となったイメージですが、それ以前の先住民に関わる発...
羽田八幡宮に参拝に行った時、ええじゃないかに深く関係する御鍬(伊雑)社に挨拶しようと思い摂社の中で一番右にある社を参拝してきました...