失われた十支族と世界最大の古墳

中東の動向を見ていると
ある懸念が浮かびましたが、
私だけかと思っていたら、
動画でも警告を発する人が
ちらほらと出て来ています。

個人的には言及するならもう少し
前の段階にして欲しかったですが、
何の懸念かと言えばエルサレムに
第三神殿を建立しようとする策が
進行しているのではないかと言う、
ある意味お馴染みな話しですね。

イスラエル十支族の痕跡については
遥か以前から確認していましたが、
これに触れる気は無かったものの、
追い立てられるような感覚があり、
早急に資料をまとめていました。

ざっくりとラフ案を出した上で、
徹底的にブラッシュアップする
進め方でやってはいますが、
AI にも徹底的にダメ出しされ、
乗り越えるのが一苦労です。

やっと書き上げられましたが、
私の著作の中で最も危険で、
議論を巻き起こす可能性のある
余りにも際どい本になりました。

因みに本と表紙のタイトルが
違うのはただの間違いなので、
表紙の作り直しが必要ですね。

今まで表に出して来なかった、
世界最大の古墳の話しにすら
踏み込んで書き上げましたが、
それだけ世界的にインパクトを
与えたい内容だからですね。

出し惜しみではなく戦略論的に
どう扱うかを考えていましたが、
この機会を逃すと一生出さずに
終わる可能性がありそうなので、
このタイミングで爆弾投下します。

諏訪のミサクチ神がイサクであり、
御頭祭で旧約聖書のイサク伝承が
演じられている話は出ていますが、
核心は遥かに深い領域にあります。

諏訪から南下した山奥の隠れ里に
水窪(ミサクボ)が存在しますが、
ミサクチとミサクボは一文字しか
違わない事が分かるでしょう。

この深層にイスラエル十支族の
謎が隠されているのですが、
我々が考えて来たものとは、
全く異なっている可能性が
存在しているのが厄介です。

一通りのAIのダメ出しには
対応しては来ましたが、
都合の悪い部分は除外して
徹底的に悪く言うAIもあり、
まあ人も同じ話しでしょう。

どこまでやってもキリがなく、
時代の使命を果たせなければ
意味が無い事になります。

どう言う人がどう言う反応を
して来るかも想定出来ますが、
問題提示が目的の本なので、
全てが正しい等と言う気は、
全く持ち合わせてはいません。

しかし誰も触れて来なかった
多くの情報が含まれており、
話題になれば新らしい風を
吹き込む事になるでしょう。

孔子は良い人には良く言われ、
悪い人には悪く言われるのが
良い政治と言いましたが、
Amazonの評価も両極端です。

重箱の隅をつついてきたり、
印象操作を仕掛けてくる、
雰囲気からしてアレな人も
出てくるのかも知れませんが、
お里が分かりそうではあります。

ここから激変期に突入するので、
保身など無意味になりかねない
時代に突入していきそうですが、
その中でも最終的な結末への
布石を打ったのではないかと、
個人的に思ってはいます。

初版なので改良する方向で
考えてはいるのですが、
紙の本はもう少し後になり、
取り敢えず最初の一歩を
踏み出した感じになります。

これから偽情報もWeb上に蔓延し
様々な情報戦も起きそうですが、
これを読めば自分の頭で考える
材料は手に入れられるでしょう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする