今年も残り一ヶ月
今年のテーマを艮の金神と言っていたのも束の間、もう今年も残り1ヶ月を切ってしまいましたね。 ただ艮の金神を書くのに前提とされる話があ...
遥かなる太古の三遠と今後のビジョンの探求
今年のテーマを艮の金神と言っていたのも束の間、もう今年も残り1ヶ月を切ってしまいましたね。 ただ艮の金神を書くのに前提とされる話があ...
神呪寺開基の如意尼(にょいに)は、元伊勢崎・籠神社の宮司に家系の、海部厳子(いつこ)とされています。 海部氏は丹波国造の一族とされ、...
『チ。地球の運動について』は歴史研究をしている身からも、色々と考えさせられる作品です。 ある説に一生を捧げた人が、全てを否定されかね...
兵庫県知事のニュースは頻繁に流れていますが、豊橋市長のニュースも、地元では毎日のように目にしている状況です。 当然の如く豊橋公園への...
六甲山神社を調べてみると、祠のそばのウツギの根元に神功皇后が黄金の鶏を埋め、元旦の黎明には鶏の鳴き声が六甲山に響き渡ると言う伝承が残されて...
神功皇后は三韓から持ち帰った黄金の鶏や神の石を六甲山頂に、如意宝珠や金甲冑等を甲山山頂に埋めた事が伝承されています。 黄金の鶏は金鳥...
中東は紛争の耐えない地域と思われて来ていますが、スンニ派とシーア派の対立がイスラム圏内で続いています。 本当は織田信長の本の中で詳し...
最近は織田信長の研究の方が面白くなって来ているので、艮の金神の本の執筆までには余力が回っていない状態です。 本格的に艮の金神に関する...
島田福雄氏の『豊島郷土史論』に、神功皇后が箕面の如意谷に、如意珠を埋めた伝説を記しています。 神功皇后は新羅に勝利、多くの戦利品を得...
ビクトリア朝時代の社交クラブの伝統を基に設立された神戸クラブは、神戸港に群がる国際的な商売人・銀行家・投資家の交流の場とされ、きらびやかな...