石板の謎

以前のブログ記事でホピの問題の
協力を求めた事があったのですが、
現地に行って色々と話を聞いて、
確認した話から当面は問題無いと
判断して放置していました。

しかし最近そこに行く機会があり
どうなっているか確認してみると、
聞いていた話と全く違う状況でした。

私が某筋から聞いた話によると、
ホピの本当の白い兄弟が来て、
石板を埋めたとされる場所が
三遠にあるとの事だったので、
私も何度か行って来ています。

しかしここが土砂崩れにあって
立ち入り禁止になっていたので、
工事をして石板が発掘されると
扱いが問題となる危険性があり、
実地で聞き込みをしていました。

立ち入り禁止にして入れないと
説明されて安心していましたが、
その後すぐに県が動いて工事し、
舗装されたとの事でしたね。

ここで石板がどうなったかは
探りようの無い話になるので、
私に来る前に知っていた人が
実在していたのが確かなら、
そこが動いていれば良くても、
確認が取れないのが厄介です。

この周辺に問題が多かったので、
ホピと関係すると言う人の所に
メールを送ってはいたのですが、
返答が無いので困っています。

せめて一通り懸念を質問をして
解消されれば良いのですが、
明確に問題が解消されないと
事が事だけにモヤっとします。

石板も物質でなく情報であって
問題は無いとする話もあるので、
気に病む必要が無いのなら、
私も非常に楽にはなれますね。

たまたま知った話でしかなく、
ガッツリとホピの関係者だとは
言えない立場でしかないですが、
責任を感じる節はあっても、
不明瞭で対応が出来ません。

石板が埋まっているとされる所に
案内してそれとなく伝える事は
何度かやっているのですが、
行った人はあそこだったかと
ピンと来たかも知れませんね。

ホピの預言の青い彗星とされる
3I/ATLASが冬至付近に接近し、
ここでこの石板が人類の命運に
関わる可能性があるのですが、
どうなるかは良く分かりません。

私の杞憂で終われば良い話でも、
人類の命運が関わる話となると、
相応に責任が問われそうなので
気苦労の絶えない人生です。

ホピの預言では精霊でなく人類の側が
責任を果たさないといけないとされ、
無責任な精神論を持ち出したとしても
通用するかは分からない話の様です。

無責任な商売や謀略に利用する等は
もっての他な情報であるのは確かで、
大勢が自分の問題でもあるとして
主体的に動く方が良いのでしょうが、
飽海遺跡の一件でもお察しでしょう。

切羽詰まって直接の損害が出れば
必死に動く人も多いのでしょうが、
こう言う人はその場しのぎのために
小手先の対応をしかねないので、
命運を託すには価しはしませんね。

なぜ私がこんな人生を送っているのか
良く分からない状況ではありますが、
都合悪い事の押し付け合いが多い中で、
辛うじて動いているからなのでしょうか。

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