信長と稲荷

たまたま京都に行く機会があって、
織田信長に会いに行って来ました。

と言っても織田信長本人ではなく
彼を祀る小さな社への参拝ですが、
船岡山の北に鎮座する今宮神社に
織田稲荷社が存在しています。

ちょうど江戸の神道編で信長の話を
投稿する段階になって来ましたが、
ここに寄ったのは本当に思い付きで
京都で調べていた時に知ったので、
スケジュールにねじ込みました。

こう言う所に参拝に行くたびに、
信長が悪者ではなかった感じが
強まっては行くのですが、
話しが出来る能力は無いので
学術的な研究が必要ですね。

ここは船岡山の北に位置し、
門から道路を通って船岡山を
眺める事が出来る神社です。

信長は信長メインで一冊書ける
深層が存在しているのですが、
頭で理解出来ても執筆するには
何段階もハードルがあります。

体が一つしかないのが大問題で、
書き始めるとスペック限界まで
使っている感覚があるので、
執筆で体を動かしていなくても
ゼーゼーと息が切れたりします。

執筆が進んでいると思ったら夢で
作業していなかったりしますが、
他に頭が回らなくなっていて、
何かミスしていれば面倒ですね。

なぜ信長と稲荷が関係しているか
良く分からなかったのですが、
とりあえず仮説を立ててみました。

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